令和五年 二月 佛教壮年会 例会
令和 5 年 2 月 18 日 土曜日 午後 4 時 春は名のみの寒い毎日ですが、山門のお言葉には いつもほっと暖かくなる思いがします。 山門の先、梅が、 夕日に映えてますね。 うぐいすは居ないのですが。 ・・・・・ まずおつとめです。 ▷ 真宗宗歌 ▷勤行 正信念仏偈 和讃「神力自在」 ▷ 浄土真宗の生活信条 ▷ 壮年会のうた ・・・・・ ご法話はご和讃のつづき、 繰り読み四段目「神力自在ナルコトハ」 想いのままに自在に為せる力とは 想いもよらず、不思議としか言い様もなく 五首目の「阿弥陀至徳ノ御名ヲキヽ」 全徳施名の「こころ」とは? こちらも想像すらむずかしいのですが、何故か ほっと暖かくなる思いがします。 合掌 ・・・・・ お領解文が新しくなりました。 (事務局 山中)